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2008年8月 6日 (水)

北海どぉダァ~!(7/23~29)

今回のお題は先月末に行って来ました北海道ツーリングでございます。

毎年のように計画していた北海道ツーリングでしたが、ここ3年仕事の都合や仲間の都合により毎回ボツになっていたのですが、今年はいよいよもって、満を持して、やっとこさ、ようやっと、えんやこぉらよぉぉ~っと、実施出来る事になりました!

しかも、今年は家族連れサイドカーツーリングという初の試み!

はたして無事戻って来れるのか?

この物語は2008.7.23~29にかけて

聖地北海道をサイドカー(ひまわり号)で駆け抜けた

バイクバカ一家の、悦びの珍道中である。

(『風のなかのスバル~♪』ってが!)

初めに、旅の友であるサイドカー[愛称:ひまわり号]の紹介をいたします。

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愛  称  → ひまわり号(ママさん命名)

バイク側 → BMW-R80

側車側  → 『サイドカーショップ東海』社製 1984年式の大型DX

自動車整備工場の㈱今川さんの完璧なレストアで、再び命を吹き込んでいただきました。

このサイドカーは、筆者460の二人の親友が別々に所有していた、バイクとサイドカーを合体させて作ったマシンで、最も大切な宝物の一つであります。6月下旬にバックしてきた乗用車との事故修理を乗り越え、いま旅立ちます。

[7月23日]旅立ち。

朝4:00起床~6:00出発!(超~眠い~!)

出発前夜は幼稚園の創立60周年記念式典があり、PTA会長のため欠席出来ズ!祝賀会終了後の2次会を逃げるつもりが一軒だけ・・・karaokebarで引っかかってしまいちょっと二日酔の出発であります。(ヘロヘロ・・・。)

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出発前に安全運転を宣言!とにかく無事故で頑張るぞぉ~。

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遠くに行くときは必ず一緒に出かけているセントバーナードのぬいぐるみも一緒です。

(娘が付けた名前はなぜか『クマさん』・・・。)

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磐越道をピューdashっと走って 新潟港ship(新日本海フェリー)へ到着。

ママさんと娘さんはサイドカーに乗って乗船が出来ないので、歩いて乗船。

しばらくの間バイバーイ!

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サイドカーは3m未満の自動車扱いで、バイクと違って車と一緒に車両甲板に収まります。

ひまわり号よ、防犯装置鳴らないようにおとなしくしてんだyo~。

(あんまし吠えるとバッテリーが無くなるんだがんね。)

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今回は特等Aの洋室をチョイス。

特等は初めて使ったけど、ビジネスホテル並みの部屋に贅沢にもベランダが付いていて、部屋に居ながらにしての眺めは最高です。

ただ、日本海に沈む夕日を期待していたのですが、低気圧のおかげで濃霧に包まれてしまい観ることが出来ず、ホントに残念でした。

んでも、広い部屋のおかげでママさん娘さん共に満足なのでした~!happy01

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船内散策もけっこう楽し~。

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の~んびり過す船の上。

460の慢性寝不足やストレスを癒してくれる船の時間はとても貴重なものになった。catface

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[7/24 AM4:30]小樽港上陸!

乗るときはママさん娘さんとは別々に乗船でも、下船のときは同乗で下船できました。

サイドカーは側車側に積載すればするほど安定するため、下船時にタラップ接合部の段差でカー側がリバウンドして転覆する心配があるのですが、そんな恐れもなく降りることが出来ました。車高の高いサイドカーなので底を擦る心配もなく無事下船完了。happy01

 (らいらっく第二甲板員の判断に感謝!)

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上陸後は、ナニがともあれ小樽運河見学だべした!(とりあえず、お約束でしょ。)

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上陸時の気温は22度。

朝霧の高速を走ると体感温度はもっと低くなってかなり寒く感じるbearing

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道央道を通り、一路北竜町へとまっしぐら。

途中のSAでアホになるママさん。

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おーい娘よ。ナニ観てんだ?っておもって見たら、高速道路でべったりと付いた虫を不思議そうに覗き込んでいた。大人になるとナ~ンでもないことが、子供にとっては 大発見なんですねぇ。

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本日最初の目的地『ひまわりの里(北竜町)』日本一のひまわりの丘に到着!!

顔出し看板があらば、お約束を守るのがバイクバカ一家の流儀である。パチリ!

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ママの大好きな花は『ひまわり』

結婚する前からずっとママさんを連れて来て、喜んでもらいたかった場所。

少女のように喜ぶママさんの顔を見ていたら、ボクの心も本物の笑顔になっていた。

そんなとっても嬉しくて、ゆる~い時間が過ぎていく。

(ボクァ~幸せだなぁ~。キミといる時が一番幸せなんだ。なんてね・・・。)

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この日は残念なことにちょっと曇っていたので、黄色と青と緑のコントラストが見れませんでしたが、もう一度来る楽しみが増えました。今度は抜けるような青空の下で見てみたいものです。(また来るぞぉぉぉ!)

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旭川と言えば『旭川ラーメンに旭山動物公園』 ですね。

ママの笑顔の次は、娘さんの笑顔も見たいので・・・。

もちろん、こちらにも行って来ましたよ~ん。

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これぞまさにお約束中のお約束。

Dscf7325 Dscf7336 新設オオカミの森 Dscf7378 Dscf7346

Dscf7409 ←獣臭さに参ってる娘さん。

何だか・・・写真の内容がツーリングレポートじゃなくって、ただの親バカ家族の旅行記になっちゃいましたね。

小樽に早朝4:30に上陸したせいか、ハワイ到着初日みたいに時間が余るんで

今度は美瑛の丘に向います。

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途中せるぶの丘に立ち寄って、またまた観光。

ラベンダーソフトクリームもお約束です。

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美瑛って本当に眺めがいい所ですねぇ~。

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あんまり気持ちがいいので、1人で少しだけ走らせてもらいました。

も~、たまりませ~ん!bleah

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道内1泊目は美瑛の丘にあるペンション『tomte rum』さんに宿泊です。

木の温もりに包まれたペンションで、可愛い小物や素晴らしい絵本に囲まれて過ごす事が出きます。中でも良かったのは、質の高いゲーム類が多くそろえてあるところでした。ゲームといっても昨今のコンピュータゲームではなく、木で作った棒倒しゲームや、カードゲーム、中でも楽しかったのはコマを利用したルーレットゲームなどで、電子化されていないゲームに触れることで、小学生に戻ったかのように460とママさんと娘さんとではしゃいでしまいました。

さらに特筆すべきは食事の質の高さであります。

食材が持っている旨味を最大限生かしているお料理で、最小限の味付けで仕上てあり、久々に食材の持つ一つひとつの味覚を『味わっているなぁ~。』という感覚で、自分の子供の頃の食事を呼覚まして頂いたように思います。

こんな食事だけで生活できたら、きっとメタボ呼ばわりされることもないんだろうな~。

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とってもステキなペンションを堪能しました。

とにかく美瑛町には走りたい道が沢山ありすぎて一日かけても飽足りない。

次は絶対に2連泊を希望して、丘めぐり三昧したいなぁ~。

[7/25]ラベンダーから豚丼へ。

道内2日目は美瑛~富良野~帯広を目指して走ります。

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出発前のペンションtomte rumさんの前で。

オーナーの奥様とバーニーズマウンテンドッグのロッタちゃんにお見送り頂いて出発~っ!

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午前中も美瑛の丘を散策。

460が写真撮影に夢中になっていると

あれれ!ママさんがナンパされてますぞ・・・。

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ちょいと不機嫌な顔で『人の女房に何してんだよぉ!』って冗談交じりで言ったら

声を掛けていたお兄さん『いいぇ違います!違うんですっ!』ってアタフタ。sad

話を聞くと、飲料メーカーのCM撮りで、日本の祭りをテーマに5秒間のパフォーマンスをしてもらいたいとのことでした。せっかく北海道に来た思い出に出演するのもお約束!

ダイドーブレンドコーヒーを右手に持って『北海道ツーリング無事故で頑張るぞ!』なんて言いながら家族そろってV撮りしてきました。

これもいい思い出ですが、TV放映は道内だけなんですって・・・。

インターネットでは8月の中旬からボツになった映像も配信されるようです。

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天気もイーネ!

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お腹一杯になるまで丘めぐりをしました。

もうすでに北海道から帰りたくない病に掛かってます。

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やって来ましたのは富良野にあるtulip富田ファームさん。

ラベンダーの他にも色とりどりのお花畑の香りって癒されるぅぅぅぅ!

ここに来て気温がグングン上がってカラットsun暑い~!

ところが、ヒートアップしてきたのは気温だけではなかった

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お土産コーナーに入店すると突然、第1回北海道土産購入大会STARTぉ~!present

勢い付いてウン万円も使ってしまうママさんに、もうブレーキはない。

あんのぉ~ですね。夕方には帯広まで行かなくちゃいけないんですけど・・・・。shock

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お昼は富良野駅近くでオムカレー。

これがまた美味しいのなんのって・・・。

6才の娘さんがペロリと平らげるくらい理屈抜きで美味しかった。

もう一度食べたーい!

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北の国からのロケ地にも足を運んでみました。

ここは人が生活をする家ではなく、人が生きるために知恵を凝縮した家という感がして

主人公である五郎の世捨て人生活の過酷さと心の豊かさを垣間見ることが出来ます。

とかなんとか考えているうちに、冷たい風が頬を撫でたので

ふと上空を見上げれば、そこには急速に発達しそうな積乱雲!!coldsweats02

即行乗車して、逃げるように帯広に向けて出発~っ!dash

rain降ったりcloudやんだりで、道路は雲の境目を蛇行するように走り抜ける。

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その後も天気が悪かったので

サッサと狩勝峠を越えて帯広のホテルにチェックイン。

腹が減ってはナンとやら。

気分を変えて豚丼イキマース!

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すっかり満腹、満足。

[7/26]ワイン~勝手丼~知床

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お約束大好き家族の、お約束的池田ワイン城に到着。

実は今回の旅の発端となったのは3年前のある日

NH○で池田ワインについて取上げている番組の放送を見て

『ママ、北海道へワイン買いに行こうよ!サイドカーで。』の一言から始まったもの。

当時サイドカーなど所有していないのに、なぜかサイドカーで行こうと言っていた・・・。

それが、いま現実になったのである。

そう、真の目的地はここなのだ。

それじゃママさん、ワインを買いましょうか。

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おっと、その前にお約束が置いてある・・・!

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さぁ始まりました、第2回北海道土産購入大会!まもなくゴングです。

この試合の様子は、今回460の実況にてお送りします。

さぁ、まずはレフリーが両者に注意点を言っているようですね。

『値切りすぎは反則、販促し過ぎも反則とします。』

レディー・・・ファイト!(カーン!)

さぁ、始まりました。おーっと、まずは販売者の商品説明パーンチ!

これにはママさんear聞いてしまっている。早々に足元が止まっしてまった。

さぁ、ここでママさん値切りに値切ってimpactワンツーパンチのコンビネーションで反撃

キター!突然、言葉に出来ないほど強烈な値下げannoyローキックだ!

あーっと!これは販売者一枚上手だ、あっさりとローキックが買わされた!

しかも10本購入で2本サービスの強烈なpunchカウンターパンチ。

気付けばウン万円のお買い上げ!

ママさんどうだ、払えるか財布の中味は大丈夫かぁー?

あ゛ー、ここでセコンドからタオルが投げ込まれて試合終了ー!!

カンカンカンカン!

ママさん痛恨のノックアウト負け~!!

さぁ、宅急便で送ったら先を急ぎましょう。

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ワイン城を後にして、釧路へ向います。

休憩したところで早速波と戯れるひととき。

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帯広での昼食は和商市場の勝手丼に決まり。

ガツガツと食べまくりぃ~。

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時期的に花咲カニのシーズン、試食したらどれもマイウ~!!

娘さんは460の分も食べちゃって、一切食わせてくれない・・・。crying

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お腹が一杯になったら次はサルボ展望台へ。

沢山歩いて、いい腹ごなしになりました。

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おーい娘さん、望遠鏡で空見てどーすんだよ。

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北海道~、でっかいどぉ~。

開陽台に向う最中、見渡す限りの牧草地に出ちゃった。

消毒してないタイヤと靴で入っちゃいけないとは思ったけど

入口らしき所にゲートも看板もないんで、飲物を飲む時間だけ休憩させて頂きました。taurus

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日没前の16:00頃、開陽台に到着!!

宿までの距離を考えると、ちょっとスケジュール押してるかも・・・。

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だから、あんたたち時間押してるって言ってんでしょー!

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いゃーしかし、ミルクが美味しいぜ!

いかんいかん、早く出発せねば宿の晩飯に遅れるって。

ママさん娘さん、宿まで休憩無しではしるぞ~!

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ウトロ手前で綺麗な夕焼けに遭遇。

飯に遅れるから写真撮ってる場合じゃねー!

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パパ止めて写真撮ってぇ~!って、今度は鹿かよ!!

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宿に遅れの連絡したくても、携帯の電波が届かないぃぃぃぃ。

その後も鹿やらキツネやらリスなんかが飛び出し

ママさんと娘さんは出るわ出るわの大騒ぎ

『鹿だぁ~スピード落としてぇ~。』

『リスさんいる~止めて~。』

『パパおしっこ~。』coldsweats01

で、一向に宿へ進まない。

で、宿に入ったのは結局19:30過ぎ頃に・・・。

あー、宿の人には嫌がられるし

やたらとリクエストの多いしんどいドライブだった・・・。

Dscf7754_2 Zzz........。

[7/27]知床~摩周湖~十勝温泉

昨日のドライブがキツキツだったせいか、まだ疲れがとれないまま出発。

昨夜入れなかった無料の露天風呂をちょいと見学してと。

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次に来た時には入って行こうね。

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知床の定番、オシンコシンの滝。

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硫黄山の臭いはキッツイ!

でも地面から噴出す姿は、地球が生き物であるという実感があってスゴイ。

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この日、摩周湖は霧のベールを脱いで、全裸の姿を僕たちに見せてくれた。

んー素敵な体、じゃなくって青のコントラストだ~。

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これもお約束?娘さんはモォ~!と鳴いてます。

900草原の広さを味わったあとに、まりもっこりぃ~を買いに阿寒湖へ向う。

しかし、22年前に来た時とはすっかり様子が変わってました。

阿寒湖に到着してみると、湖畔付近に駐車場する場所は全て有料

しかも1回止めただけで500円も取ると聞いてまず興醒め・・・。

だったらと、土産屋さんの方に駐車する場所はないかと伺っただけの会話の中でも

この付近じゃ何をしてもお金取りますよ。的な雰囲気の強かさを強く感じたので

観光地特有の醜態を見せられ不快な思いをする前に

阿寒湖の眺望とまりもっこりは無かったことにしました。

『誤りを 糺す者なし こりゃアカン』

写真を撮る気にもならなかったので、写真はありません。

多分、もう行かなくっていい場所になったのかも・・・。

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気を取り直して辿り着いたのはナイタイ高原。

ここまで一気に走って来て正解。(でもケツが痛い・・。)

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感動的な広さと眺望が心を落ち着かせる。

Dscf7821最近なかったな~こんな親子のふれあい。 Dscf7825

ここから離れたくない・・・。

ここから帰りたくない・・・・。

厳しい冬も含めてこの地で暮らしてみたい・・・・・。

まるで魔法にでも掛かったかのような衝動が想いとなって頭の中を駆け巡る。

[7/28]北海道とお別れの日

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今日は北海道の最終日。

夕刻にはフェリーに乗って出航しなければならないのだ。

予定では襟裳岬を経由して日高沿いを苫小牧東港まで行くつもりだったが

南方より低気圧接近のため、2日目雨天で行けなかったタウシュベツ橋に来た。

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糠平湖の天気予報は曇りだったが、タウシュベツ橋梁は私たちを快晴で迎えてくれた。Dscf7838 Dsc_8102

Dsc_8098  Dsc_8104_2 

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僕らの旅の目的地はここが最後の場所となった。

この清々しい気分と共にフェリー埠頭へ向うのみ。

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さぁ、帰ろう。

僕たちの帰るべき所へ。

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(みんな無事に旅してる?)

素晴らしい出会いと感動の記憶とともに・・・。

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なーんて感傷に浸ってたら、最後に土砂降りの雨で水を注されてしまい

バイクに錆が出ないか気になったりで、あっという間に現実に戻されてしまった。

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この時が来なければいいなと思っていたが

とうとう北海道を離れるときがやって来てしまった。

家族旅行と、バイクツーリングと、子供にとっての夏休みが合体した

誰もやらない様なへんちくりんな旅は

ママさんと娘さんの目を観る限り、たぶん・・・成功したんだと思う。

まぁ~もの足りなかったことは、次の旅でやればいいさ。

それまで北海道の自然はきっと待っていてくれるはずだから。

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さよなら、北海道。

ありがとう、北海道。

また来るよ、北海道。

Dscf7848美味しかったよ、北海道。

-END- 

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コメント

首を長~くして待ってただけあって、楽しかったよー!ツーレポhappy02
ママさんも娘さんもサイコーの笑顔だし、絵に描いたような幸せ家族でウマヤラシーwinkそしてまた写真がサイコーで、まるでプロの写真家みたいだーsmile
お世辞抜きで、見てるだけでオラも行きたくなったよーlovely来年はぜひ3バカで行きたいダスなー。
ところでpig丼のレポート、意外とあっさりしてたけど、あれってやっぱり「ぱんちょう」なのかな?「ぱんちょう」の豚丼は、オラのこれまでの生涯の「どんぶりベスト3」に入ってるんだよー。
ではでは、次は鈴鹿のレポート待ってるよー(←仕事もしろよー)。

投稿: オヤジライダーばんでっと | 2008年8月 7日 (木) 11時00分

オヤジライダーばんでっとさんへ

家族の絆が強くなったサイドカーの旅でした。
どうです?サイドカー空いているときにでも幸ママさんとドライブしてみては?夫婦の関係修復などに効果よぉ~。delicious

豚丼ですけど『ばんちょう』さんには行けませんでした。
いろいろあって帯広への到着時間が押してしまい
ばんちょうさんは19:00閉店のため時間が間に合わず。
翌日は定休日のため、結局食べれませんでした。
3バカで行くときには、ここで食べましょーね。

もー今から楽しみダス。

投稿: 460Kobayashi | 2008年8月 8日 (金) 13時23分

サイドカーの記事にひかれ北海道の旅の記録を
拝見しました。
いいですねー、サイドカーで北海道。
しかも家族で。
昔から私の憧れでした。
R100RSに乗ってましたが、ついぞサイドカー付き
にはなりませんでした。
不完全な乗物、サイドカー。
そこがまた魅力なんですよねー。
戦争映画でBMW R75が出てくるとなぜか興奮する
ピナ男でした。

投稿: ピナ男 | 2009年5月23日 (土) 11時45分

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